今後も年金制度崩壊の可能性はないが老後資金対策として資産運用は必須

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今から国内の株や不動産に投資しても堅実な資産運用は望めない

好調だった米国市場も減速傾向で高収益は期待できない

また、これまで好調な拡大を続けてきたアメリカ市場も、2018年末のハイテク株暴落などで減速期に入りつつあります。

これまで資産運用の王道とされて来た米国株式インデックス投資なども、2019年以降は十分な利回りを得られない状態がしばらく続くと予想されます(2019年の米国市場の見通しについては以下をお読み下さい)。

2019年は新興国投資で高水準かつ堅実な利回りを維持できる

この様な状況で「日本の株式市場は停滞、不動産投資はバブル崩壊確実、米国株式市場も減速、では一体どうすればいいのか?」と八方塞がりの絶望的な状況に感じてしまうかもしれません。

しかし、2019年はハイペースの経済発展を持続している新興国市場への投資によって、高水準かつ堅実な利回りを維持することが十分に可能です。

以下は1980年から2017年までのインドネシアの名目GDPの推移です。1990年代から爆発的な経済成長を続け、現在は20年前の役10倍のGDPとなっています。

出典:インドネシアの名目GDPの推移(1980~2017年) – 世界経済のネタ帳

この実経済での爆発的な経済成長に比例する形で、インドネシアの全銘柄の平均株価指数(インドネシア・ジャカルタ総合指数)も20年前の10倍以上の水準に増大しています。1年あたりで換算すると平均株価の推移は前年比約112%の上昇ペースです。

出典:インドネシア・ジャカルタ総合指数の推移の推移(1998~2018年) – 世界経済のネタ帳

つまり、全体の相場が右肩上がりで上昇を続けるインドネシア株であれば、仮に投資初心者が適当に投資を行ったとしても、年利12%の利回りが得られる可能性が高いということです。

現在の市場状況で堅実な投資で資産を増やしたいのであれば、国内株式市場・米国株式市場にしばらく見切りを付け、新興国投資に投資先の比重を移すことです。

年利10%で低リスクな分散型の新興国投資ファンドのご案内

「老後資金が不安で資産運用を始めたい!でも投資で失敗したくない!」という投資初心者には、年利10%の高利回りで低リスクな分散型の新興国投資ファンド「クラウドクレジット」が最適です。

一般的なインデックス投資や投資信託の利回りは、様々な手数料やコストを差し引くと年利3%~5%が目安になります。

一方で「クラウドクレジット」の新興国投資の利回りは手数料を差し引いた状態で年利10%ですので、通常のインデックス投資や投資信託の約3倍の利回りが得られます。

継続的に毎年10%の高利回りで資産運用を続けることで、複利効果によって、10年後には資産は2.5倍、20年後には6.5倍、30年後には17.5倍へと大幅に手元の資産を増やすことが可能です。

「クラウドクレジット」は日本有数の大手総合商社である伊藤忠商事(参照:伊藤忠商事 - Wikipedia)と提携する健全な優良ファンドであり、「詐欺的な怪しいファンドでないか?」というご心配の必要はありません。

※伊藤忠商事とクラウドクレジットの資本業務提携は日経新聞(2015年2月27日付)でも報じられています。

2015年に開始したばかりの新しいサービスでありながら、低リスクで高配当な資産運用の実績が評判を集め、累計ユーザー登録数は2018年10月時点で3万人を突破。現在もさらにユーザー数が急増中です。

「クラウドクレジット」が年利10%の高利回りを実現した理由は、「ソーシャルレンディング」という効率的かつ低コストの融資仲介型の投資方式を導入し、以下の様に急速に経済発展し続けているアフリカや南米などの新興国の融資事業を主な投資対象としているからです。

過去の新興国案件では実際の利回りが事前の期待利回りを大幅に上回り年率30%近くに達したケースも存在する一方で、元本割れ案件の割合は全体の8%程度(2018年9月時点で139件中12件)。元本割れ金額は-1%~-3%程度の少額の場合が8割を占めています。貸し倒れや20%以上の大幅な元本割れは2018年9月時点で1件も発生しておらず、投資先を分散することで全体としてローリスク・ハイリターンの運用を実現できます。

過去の運用実績を元にした投資家推定リターン分布(2017年11月時点)は以下の様になっていて、実際の運用実績において、出資者の95%以上が収支プラスの運用です。

ご存じの通り、株式投資はその市場の実体経済の上に成り立っており、投資の利回りは国の実体経済の成長度合いに比例します。そのため急速に経済発展を続ける新興国への投資を行うことで、この様にリスクを抑制した堅実な運用でありながら高利回りを得られるのです(詳しくは以下の説明をお読み下さい)。

世界各国の地域を投資対象とすることでさらにリスクを分散可能

また、「クラウドクレジット」では月額1万円の小口の金額から南米・東欧・アフリカなど世界各国の融資事業に投資可能であり、投資先を分散させることで特定の国や地域で発生し得る不況や金融破綻などの経済リスクを軽減出来ます。

そのため、米国株式インデックスなど特定の国や株式市場を対象に分散投資を行う投資信託と比較して、さらに低リスクで堅実な資産運用が可能です。

クラウドクレジットは初めて投資や資産運用を始める方に最適

この様に、クラウドクレジットは「絶対に失敗したくない」「絶対に損をしたくない」という堅実派の方にオススメの金融商品となっており、特に「リスクなく初めての資産運用を始めてみたい」という投資初心者の方に最適なサービスです。

「月1万円」の少額から運用可能であり、まとまった運用資金が必要で借入・融資による資金調達を求められるハイリスクの不動産投資などとは異なり、リスク無くお手軽に国際分散投資を行い年利10%の高利回りを得ることが出来ます。

「資産運用をしてみたいけどリスクがあるのが不安」「投資に興味があるけどまとまった運用資金がない」とお悩みの方は、是非お気軽に、初心者に最適な低リスクの高利回り投資であるクラウドクレジットをご活用ください。

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